よくあるご質問 FAQ

サービス内容について

カード決済サービス内容

コンビニ決済サービス内容

GMO後払いサービス内容

  • 入金サイクルを教えてください。

    各決済サービスの入金サイクルは以下リンク先の表のとおりです。

     

    各決済サービスの入金サイクル

     

    入金サイクルを短縮するオプションサービスもございますので、合わせてご確認ください。

     

    <入金サイクルを短縮するオプションサービス>

    早期入金サービス:全決済サービスの入金サイクルを短縮するサービスです。売上金が翌月15日に入金されます。

    2回締め:クレジットカード決済の締め日を月2回設けることにより、入金サイクルを短縮するサービスです。

    随時入金サービス売上金を最短3営業日で加盟店様へご入金するオプションサービスです。

     

    <関連情報>

    決済サービス案内ページ

    決済サービスよくある質問

  • GMO後払い限度額はいくらですか?

    1回あたりのご利用限度額は、50,000円(税込)未満となります。
    GMO後払い累計では、55,000円(税込)となります。

  • GMO後払いはどこで支払いできますか?

    全国のコンビニエンスストア、郵便局、銀行、LINE Payでお支払いただけます。
    ※郵便局は「請求書タイプ:封書」のみお支払可能となります。

  • GMO後払いはどの配送業者を利用しても大丈夫ですか?

    いいえ、利用可能な配送業者が決まっています。
    利用不可の配送サービスを利用した場合、GMO後払いのサービス対象外となり、 加盟店様へのご精算が行えなくなります。

    利用可能な配送サービスは以下になります。

    配送業者 利用可能
    郵便局 レターパック
    ゆうパック
    ゆうパケット
    書留
    特定記録郵便
    クリックポスト
    佐川急便 飛脚宅配便
    飛脚フリーサイズパッケージ
    飛脚クール便
    ヤマト運輸 宅急便
    ネコポス
    宅急便コンパクト
    クロネコDM便
    西濃運輸 カンガルー特急便
    カンガルーミニ便
    カンガルーチルド便
    福山通運 パーセルワン
    クール宅配便
    フクツー宅配便
    エコ配 エコ配(全国版)
    エコ配(エコエリア)

    ※上記以外の配送サービスはGMO後払い対象外のためご利用いただけません。

  • GMO後払いは海外発送でも利用できますか?

    いいえ、できません。
    商品の着荷確認がとれないため、GMO後払いはご利用いただけません。

口座振替サービス内容

その他決済サービス内容について

オプションサービスについて

  • 不正利用対策用に、どのオプションを導入すればいいのか分かりません

    クレジットカード不正利用の対策として3Dセキュアの導入をお勧めしております。

     

    ▼3Dセキュアを導入するメリット

    • 決済時にリスクベース認証※がおこなわれるため、不正利用を抑制することができる
    • なりすましの防止や本人確認などにかかる、加盟店側での各種作業を軽減できる
    • セキュリティ面に注意を払っているショップであることを購入者にアピールできる
    • 不正利用の発生が完全になくなるわけではないが、チャージバックが起きても加盟店負担とならないことがある
     ※リスクベース認証とは、本人認証強化のためにカード会社によって行われる、当該取引における不正度合いの評価を指します。
      判定されたリスク度合いに応じて追加認証(パスワードなど)を要求する等、後続処理が分岐し、不正利用の抑制に貢献します。

     

    また、その他にも「チャージバック保証サービス」「不正検知サービス」のオプションのご用意もございます。

     

    3Dセキュア認証支援サービスの詳細へ

    チャージバック保証サービスの詳細へ

    不正検知サービスの詳細へ

     

    ご利用希望の場合は、イプシロン管理画面内「決済・オプションの追加申請」よりお申込みください。

    ※ご契約前の方は、新規申込時にオプションをご選択ください。

  • オプションサービスについて

    イプシロンでご用意しているオプションサービスを下記リンク先でご案内しております。

    ご確認ください。

    オプションサービス案内ページ

  • 3Dセキュアとは何ですか?

    3Dセキュアとは、クレジットカード会社が開発したインターネット上での本人認証の仕組みです。
    購入手続き時、クレジットカード会社に登録したパスワードなどを入力してもらうことで、本人認証を行います。

     

    【3Dセキュア2.0の場合】

    低リスクと判定された決済については追加認証要求(パスワード、ワンタイムパスワードなど)されず、

    中リスクと判定された場合は追加認証要求が行われます。
    ※高リスクの場合は決済不可の判断となります。

     

    国際ブランドごとにそれぞれ異なるサービス名で行なっております。

    ・VISA:Visa Secure
    ・MASTER CARD:ID Check
    ・JCB:J/Secure
    ・AMEX:Safe Key

    ・DINERS:ProtectBuy

  • 3Dセキュア認証支援サービスを導入すれば、チャージバックは発生しませんか?

    発生しないとは断言できませんが、3Dセキュア認証支援サービスはチャージバック、ならびに不正利用の防止策として非常に有用なサービスでございます。詳細は以下のページをご参照ください。
    チャージバックが加盟店様負担とならない場合

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