検索結果:: 不正利用

         

購入者のAmazonアカウントに登録されている住所以外への配送はお止めください。
異なる住所へ配送した取引がチャージバックとなった場合、加盟店様のご負担となります。
▼チャージバックを防ぐには?-Amazon Pay-
https://pay.amazon.co.jp/help/201749670

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第三者による不正利用が行われた場合でも、原則加盟店に取引金額の全額を入金いたします。
また、「チャージしたPayPay残高から支払い」された取引に対して不正利用による被害に遭われた方などへの補償が発生した場合はPayPayが負担し、加盟店に負担を求めることはありません。

※不正利用やそのおそれ発生時には加盟店に各種のご協力をいただきます。
※加盟店側に故意または過失などがあった場合は、入金しない場合および負担を求める場合があります。
※詳しくは、お申込時にご提供するPayPay株式会社発行のPayPay加盟店規約を参照ください。

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クレジットカードの不正利用とは、紛失や盗難に遭ったカードが第三者によって
不正に使われてしまうことをいいます。
昨今、クレジットカード番号・有効期限などのクレジットカード情報を第三者が不正に入手し、クレジットカードの持ち主になりすまして決済するという行為が社会的な問題となっています。

オンライン決済のリスクについて

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不正利用の場合、カード会社が支払いを拒絶しますので、イプシロンも加盟店様にお支払いすることができません。
すでにイプシロンと加盟店様にて精算が終了している場合、直近のお振込み分より相殺できない場合は、イプシロンに該当金額をご返金いただきます。よって商材を提供したにも関わらず、その対価分は振込まれません。
上述はイプシロン決済サービス利用規則(クレジット決済関連)第9条に基づいた対応となり、チャージバックと称されます。

※チャージバックとは?
クレジットカード会員がクレジットカード決済において、何らかの理由で利用代金の決済に同意しない場合に、クレジットカード会社が加盟店に対して支払いを拒絶すること

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はい、ございます。
イプシロンの「3Dセキュア認証支援サービス」をご利用いただいた場合、購入手続き時、本人しか知らないクレジットカード会社に登録したパスワードを入力してもらうことで、本人認証を行うことが可能です。
よって第三者による不正利用を防止することができます。

その他、「セキュリティコード」の機能を利用していただくことでも不正利用防止につながります。
「セキュリティコード」の機能とは、クレジットカード番号とは別に、カード裏面に印字されている末尾3桁(AMEXの場合は表面の4桁)の数字を入力してもらうことで、本人認証を行うサービスです。
※カード会社により表示箇所および名称が異なります。

セキュリティコードは、クレジットカードの磁気情報の中に含まれておらず、
万が一カード番号と有効期限の情報がスキミングなどにより盗まれたとしても、
カード自体が手元に無い場合には確認のしようがない情報です。
そのため、第三者によるクレジットカードの不正利用を防ぐ本人認証の方法として、利用が推奨されています。

3Dセキュア認証支援サービスの詳細へ

セキュリティコードの詳細へ

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